レストランを開くことになり、現在店舗物件を探しています。場所は都内の山手線沿線、路面店を希望しているのですが、店舗物件を探すにあたり、注意すべき点やコツなどご存知の方いらっしゃいましたら是非アドバイスをお願いします。店舗物件に関する情報誌、インターネットサイトなどの情報でも結構ですのでよろしくお願いします。
実際に私は賃貸アパートで生活しています。一生、賃貸暮らしなら家賃は定額だし嫌なら引っ越せばいいからそこがメリットです。あとは私の場合は、田舎に住んでいるのにもかかわらず、ご近所付き合いがほとんどありません。平屋だから走り回っても良いし、所詮持家ではないので子供が激しく遊んだりして多少どうなってもいい気持ちもあったりします。とにかく気楽です。
[ニューヨーク 26日 ロイター] 米複合企業の3M<MMM.N>が26日発表した第2・四半期決算は純利益が11億6000万ドル(1株当たり1.60ドル)と、前年同期の11億2000万ドル(同1.54ドル)から増加した。
1株利益は市場予想と一致したものの、競合他社の予想を上回る業績に比べ見劣りすると受け取られ、株価は米株式市場で5.3%超下落した。
一方、売上高は14%増の76億8000万ドルと、市場予想の76億ドルを上回った。
工業・輸送部門の売上高が18%増と堅調だった半面、ディスプレー・グラフィック部門の売上高は11%減と低調だった。
ドル安が売上高を押し上げ、予想より低い税率が利益押し上げに寄与したと複数のアナリストは指摘した。
また、東日本大震災の影響で、第2・四半期の利益は1株当たり0.07ドル、営業利益率は0.5%ポイントそれぞれ押し下げられた。また、震災の影響は下期にも及ぶことが見込まれ、下期の利益が1株当たり最大0.05ドル押し下げられるとの見通しを示した。
同時に、2011年通年の1株利益予想(年金などの関連費用除くベース)の下限を引き上げ、6.32─6.47ドルとした。
【ニューヨーク=小谷野太郎】26日のニューヨーク株式市場は、米経済の先行き不透明感が強まり売りが膨らみ、ダウ平均株価(30種)は前日比91・50ドル安の1万2501・30ドルと3営業日続落した。
ナスダック店頭市場の総合指数は同2・84ポイント安の2839・96だった。
米化学大手スリーエムが発表した2011年4〜6月期決算が市場予想を下回ったことで、市場心理が冷え込んだ。米連邦政府の総債務残高の上限引き上げ問題を巡るオバマ政権と議会の協議が混迷し、米国債のデフォルト(債務不履行)や格下げへの警戒感が広がっていることも売り材料となった。
市場では「政治の混乱は投資家心理を悪化させる」(米投資運用会社のアンディー・ブルックス氏)と、早期の合意を求める声が強まっている。
俳優の吉高由里子、佐藤健、桐谷健太がイメージキャラクターを務めるJRA『CLUB KEIBA』の新CMが完成し、競馬評論家の井崎脩五郎氏が出演していることが28日、わかった。井崎氏は、3人がレース終了後に訪れた居酒屋の客として登場し、隣の席に座った佐藤から「蝶ネクタイとしかしてわかるわけないね。競馬ってそんなに簡単じゃないもん」とダメ出しをされる。
【CMカット】佐藤健の熱弁に驚く吉高由里子と桐谷健太
CMは、自分の思い入れのある馬について佐藤が熱く語るというストーリーで、一緒に飲みに来ていた2人だけでなく、隣の席にいる井崎にまで話しかけてしまうというもの。井崎と気づかずに競馬について熱弁を奮う佐藤と、井崎に気づいた2人がオロオロしながら佐藤に気づかせようとする姿が笑いを誘う。
新CM「CLUB KEIBA/熱弁」篇は、8月1日より全国放送開始。
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宇宙飛行士・古川聡さん(47)が滞在する国際宇宙ステーション(ISS)日本実験棟「きぼう」で27日、映画『はやぶさ/HAYABUSA』(堤幸彦監督、10月1日公開)の“宇宙試写会”が実施された。“地球上”では、「きぼう」の運用管制をしている宇宙航空研究開発機構(JAXA)筑波宇宙センター内で、同作に出演する俳優の鶴見辰吾と南海キャンディーズの山崎静代、的川泰宣JAXA名誉教授らがライブ中継で見守った。鑑賞後、古川飛行士が「しずちゃん、ボクシングもはやぶさ精神でがんばってください。ネバー・ギブ・アップ」とファイティングポーズでエールを送ると、しずちゃんは「ありがとうございます」と大興奮だった。
映画『はやぶさ/HAYABUSA』特報映像
映画は、通信途絶、エンジン停止など何度も危機に見舞われながら7年間、60億kmにも及ぶ旅をして、昨年6月に奇跡的に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の物語。今回の“宇宙試写”用に編集された約9分間のダイジェスト映像を自身のパソコンで鑑賞した古川飛行士は、見終わった後、船内カメラに向かってニッコリ。ところが、続けて感想を述べている古川飛行士の映像が送られてくるも、音声が届かないトラブルが発生。「もう一度お願いします」という地球からのリクエストに、古川飛行士は笑顔で応じ、「私が目指していたISSではやぶさの映画を、観られたことをとても感慨深く思います」と話した。
映画については「西田(敏行)さん、竹内(結子)さんら役者の皆様がJAXAの人間を熱演されているのを拝見しました。堤監督の演出でさまざまなものがリアルに再現されていたのにはとても驚きました」と絶賛。さらに「はやぶさプロジェクトでは一人ひとりができることを行い、日本中の企業が力を合わせて困難を乗り越えてきました。東日本大震災の被災地では多くの方が困難と戦っています。いまこそ、はやぶさ精神を世界に見せるときではないかと思います。被災地の皆さんと共に一緒にがんばりましょう」と言葉に力を込めた。
鶴見は「宇宙が身近に感じられた。宇宙ステーションに入り込んだような感覚で、とてもいい経験でした。古川さんとは同い年。興味深くその仕事ぶりを拝見させていただきました」と満喫した様子。しずちゃんは「予想以上に古川さんの目がかわいくて、かわいらいしい顔をしているな」とニヤニヤと嬉しそうにしており、「無重力空間一度味わってみたい。そこでパンチは打てるのか、相手と戦えるのか試してみたい」と話していた。
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