ここまで丁寧な婚活講座

婚活というと、大抵婚活パーティーを想像される方が多いことでしょう。私もそうです。かなりの頻度で、イベント会場にて婚活パーティーは開かれております。ただ、どうしても奥手でこうしたパーティーに参加できない人のために、女性とのデートの仕方や女性との話の仕方などを手取り足取り教えてくれる婚活講座もあるようです。
知り合いの結婚式に出席したときには、結婚式場の披露宴会場で、楽器の演奏をしました。結婚式場での演奏は、その時に一緒に勤務していた、CDショップの先輩の男性と行いました。自分はキーボードを演奏して、その男性の先輩は、アコースティックギターを弾きながら、歌いました。その男性のオリジナルソングを演奏しました。
 秋季リーグは、神宮球場で3日に開幕する予定だったが、台風による大雨が予想されるため中止し、開幕日を4日に順延した。4日に行う予定だった試合は5日に繰り延べとなる。

 優勝争いは、全日本大学選手権で2年連続最高殊勲選手の左腕・藤岡(4年・桐生第一)を擁する春の覇者、東洋大がリードしそうだ。高橋監督はリーグ史上2人目の通算500勝にあと5勝と迫っている。

 追うのは、春に防御率0.99と活躍した1年生左腕・島袋(興南)を筆頭に好投手の多い中大か。春2位の青学大は故障に苦しんでいた08年夏の甲子園優勝投手・福島(3年・大阪桐蔭)の復調が鍵を握る。亜大はエース東浜(3年・沖縄尚学)が安定しており、2回戦の戦いが重要。駒大は3番で主将の岡(4年・西日本短大付)がチームを引っ張る。6季ぶりに1部で戦う日大は粘り強い野球で食らいつけるか。【岸本悠】

◇東都大学野球秋季リーグ日程◇

【9月】

4日※東洋大−駒大、亜大−日大

5日 日大−亜大、駒大−東洋大

13日 青学大−駒大、中大−日大

14日 日大−中大、駒大−青学大

20日 東洋大−中大、青学大−亜大

21日※亜大−青学大、中大−東洋大

27日※東洋大−日大、亜大−駒大

28日※駒大−亜大、日大−東洋大

【10月】

4日 青学大−日大、中大−駒大

5日 駒大−中大、日大−青学大

11日 東洋大−亜大、青学大−中大

12日 中大−青学大、亜大−東洋大

18日 亜大−中大、駒大−日大

19日 日大−駒大、中大−亜大

25日 東洋大−青学大

26日 青学大−東洋大

試合開始は10時(1日1試合の場合は12時)。

※はプロ併用日

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 オリックスは2日、本拠地・京セラドームで北海道日本ハムと対戦する。先発予定は西勇輝。最近3試合はいずれもリリーフでの登板で、先発は8月11日以来となる。

 以下は小林宏投手コーチのコメント。徳島の高速バス大阪●が最高
「(西は久しぶりの先発だが)まぁ、この前のリリーフから中4日なので、間隔的には先発みたいなものですから、調整に関しては問題ないでしょう。(調子のバロメーターは)テンポですかね。テンポが悪くなると、ボールもいかなくなるんですよ。彼の場合は、テンポを見ますね。(今日の状態は)まずまずですかね。前回、勝った時の状態は維持できているのではないでしょうか」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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 デンマークのコペンハーゲンで9月19日から25日まで開催される世界選手権ロードに、日本のジュニア代表として清水太己(ブリヂストン・エスポワール)、内野直也(湘南ベルマーレ)、西村大輝(東京・昭和第一学園高)が起用され、すでに発表されているエリート選手と合わせて7選手が派遣されることになった。

世界選手権ロード日本代表選手団
監督:松本整(JCFナショナルチーム監督)
選手
エリート男子
 宮澤崇史(ファルネーゼビニ・ネーリソットーリ)
 別府史之(ラジオシャック)
 新城幸也(ヨーロッパカー)
エリート女子
 萩原麻由子(サイクルベースあさひ)
ジュニア男子
 清水太己(ブリヂストン・エスポワール)
 内野直也(湘南ベルマーレ)
 西村大輝(東京・昭和第一学園高)

 台風12号が接近する中で行われた国内女子ツアー、ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメントは2日、岐阜県のみずなみカントリー倶楽部を舞台に第1ラウンドの競技を終了。メジャー前哨戦となる同大会の初日は、ツアー通算1勝の金ナリ(韓)が7バーディ、1ボギーの6アンダー66で回り単独首位に立った。1打差の2位タイには賞金ランク3位の佐伯三貴と今季未勝利の竹末裕美がつけ、さらに1打差の4位タイには森田理香子ら5人が続いている。

 次週に同ツアーの今季公式戦第2戦、日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯(8〜11日/千葉県、キングフィールズゴルフクラブ)を控えるなか、現在賞金ランク1位のアン・ソンジュ(韓)と同2位の有村智恵が欠場した今大会。初日単独トップに躍り出たのは最近3大会連続トップ10入り(3位タイ2回を含む)と好調を維持している金ナリ。序盤こそパープレーを続けたものの、6番から3連続バーディを奪って3アンダーで折り返すと、上がり3ホールでもこの日2度目の3連続バーディを奪取するなど、前半後半それぞれ3つずつスコアを伸ばして6アンダー66でホールアウトした。

 アンと有村の欠場により、賞金レースで差を詰めるチャンスが訪れた佐伯は、6番までスコアカード通りのゴルフとなるが、7番でのバーディ奪取を皮切りに9番から3連続、15番から2連続でバーディを奪って5アンダー67をマーク。今季2勝目に向けて絶好のポジションにつけている。

 また、佐伯と同じく賞金ランク上位進出を虎視眈々と狙っている同5位の横峯さくらは、前半1バーディ、1ボギーのイーブンパー。後半に2つスコアを伸ばして2アンダー70で回り、全美貞(韓)らと並んで18位タイ。ディフェンディング・チャンピオンの飯島茜は我慢のゴルフが続き、1バーディ、1ボギーのイーブンパー72でプレーして、北田瑠衣らと並び36位タイで初日の競技を終えた。

 その他、前週優勝の笠りつ子が3アンダー69で、服部真夕、フォン・シャンシャン(中)らと並んで9位タイ。2週連続優勝を狙える好位置につけた。一方で、一時の不振から復調の気配を感じさせていた福嶋晃子は、5オーバー77と崩れ91位タイと出遅れている。

 なお、今年度のプロテスト合格組では、堀奈津佳が1アンダー71をマークして23位タイとまずまずの位置につけている。

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